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「長期的視野に基づく責任」は、Webastoバリューの一つであり、1901年の創業以来、創業者一族による活動を形作ってきました。今日、企業としての社会的責任は、Webastoパーパス「技術力と社員の能力を向上させることにより、ひとりひとりのモビリティをより楽しく、サステナブルに。」に反映されています。これらが一体となって、経済的、環境的、社会的責任の要求を包括的ソリューションで満たすための指針となっています。

DNAに埋め込まれた

サステナビリティ

Webastoバリューを原動力として、健全な地球を次世代に残すために全力で取り組むという大きな責任を常にになってきました。私たちは、サステナビリティのリーダーシップをとることで、他社との差別化を図ります。

持続可能性 - DNAに埋め込まれた

5つのバリューで形作られる

企業文化

Webastoは、揺るぎない企業文化のもと、魅力的な職場環境、能力開発の機会、そして長期的展望を、世界中の社員に提供しています。高い誠実性に基づき、社員とサプライヤの双方が、透明性とコンプライアンスを約束します。バリューに基づく企業文化が絶えることはありません。

5つのバリューで形作られる - 企業文化

指標となる誠実性

ガバナンス& コンプライアンス

社員、ビジネスパートナー、そして社会に対する社会的責任は、Webastoグループの経営理念において重要な部分です。

 

これには、倫理的価値観や基準、社内規定やルールの遵守だけではなく、国内外の法律や規制の厳格な遵守も含まれます。

ベンチマークとしての誠実さ - ガバナンスとコンプライアンス

持続可能なモビリティで、よりよい未来へ!

Webasto Foundation

Webastoグループの社会へのコミットメントは、Webasto Foundationによる事前事業や非営利プロジェクトに反映されています。

 

"Sustainably mobile into a good future(持続可能なモビリティで、よりよい未来へ)"というモットーに基づき、より良い未来のための持続可能なモビリティコンセプトを推進し、社員の社会的関与の原動力となっています。

Webasto Foundation - 持続可能なモバイルで良い未来へ

インクルーシブ・イノベーション・ハブ

ダイバーシティ

ヨーロッパからアジア、オーストラリア、アメリカまで、Webastoは、お客様が必要とされるところにあります。

 

16,000人以上の社員が、世界20か国以上、50以上の拠点で、協働、オープンマインド、相互尊重に基づき、共に働いています。

Webastoの多様性

社会的責任 - 人によって形作られるもの